えすかれーしょん

あきらめる

あきらめる

出来ない

分からない

出来ない、分からないがあれば、あきらめてしまう

いつあきらめる

分からなかったり、出来なかったりした時、どの段階で見切りを付ける

最初は、分からなかったり出来なかったりするのは、当たり前

分からない、出来ないという判断も当然。その中であきらめるという決断。逃避

逃避する必要があるのか。あきらめるという選択で、いいのか

もしも別の道。つまり逃避しなくて良い道があるなら、そちらに進みたい

諦めなくて良いなら、そちらを選ぶ

それはどこにある

分かるというのは、その道を進んで自分の中に蓄積された状態

道筋を知るコトと、その道を進む体力が要る

まずはその道を進む体力

コレは、量をこなす以外ない。いきなり沢山の量はこなせない

少しの量を、数多くこなし、合算すると沢山の量になるように

ほんの少しの量であれば、簡単に出来るし、疲れない

くり返すほど体力はついて、一度期に出来る量も増えていく

体力って、個人差がある。見合った量をいつでもこなす。それが早道

体力はそのやり方で、OK。では、道筋はどうすればいいだろう

道筋は、決まっていない

最終的に出来るようになればいいのであって、コレという道はない

ただ、イヤになっては出来ない。それだけは決まっている

イヤにならないように、極力カンタンに、いつでも触れられるようにしていく

重要なのは、量。量をこなさなければ、絶対に出来ない

カンタンに、少しずつ。それで全体の量を稼ぐ。それが出来るようになるタメの道

カンタンに、少しずつなら逃避するコトもない

出来る体力がないのに、欲張るから逃避したくなる

逃避したくなったら、まだそれだけの体力ない証拠。無理がある

出来るコトを欲しがりすぎて、やらないとイケない体力作りを、すっ飛ばしてる

あきらめるという決断は、しなくてイイ。もっと気楽に、見合った量をこなすだけ

カンタンで少しの量を、こなす。沢山触れあって、少しずつ体力をつける

逃避しちゃうのは、無理強いがある。ヒトに対しても、自分に対しても

あきらめるは、無理。カンタンに少しずつやるコトで、体力がついていく。個人差は見えないので、他のヒトにあわせて無理をしてしまう

無理が多いのか。だからあきらめるという、逃避行動になる。逃避せずに、自分が出来る分だけ、参加していけば良いんだよね。参加している内に、量を稼げる。覚えようとか、勉強しようとか、じゃなく参加すればいいんだね

-えすかれーしょん